【三角ビキニの盛り方完全ガイド】可愛く水着を盛る方法

三角ビキニ、可愛いけど胸が気になる…

このように、水着の三角ビキニはとっても可愛いけれど、

胸が盛れない…だから諦めていた…

などと悩んでいる方も多いはず。

 

今回はそんな悩みを解決します!

 

 

エミー
エミー
正しい盛り方さえ知っていれば、三角ビキニは誰でも可愛く着こなせます。

 

パッドやヌーブラなどのアイテムを上手に使えば、胸のボリュームをアップして理想のシルエットに近づけることができますよ♡

 

 

この記事では、三角ビキニを盛る時に欠かせないパッドやヌーブラの活用術や、ちょっとした盛り方クニックを徹底解説します。

今年の夏こそ、憧れの三角ビキニスタイルを叶えましょう!

 

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そもそも「三角ビキニの盛り方」って?

三角ビキニとは、トップスが三角形になっているシンプルなビキニのこと。

セクシーで女性らしいラインが人気ですが、カップがついていないデザインのものも多く、胸のボリュームが少ないと物足りなく見えてしまうこともあります。

そこで活躍するのが「盛り方」テクニックです!

 

 

水着専用のパッドやヌーブラを使うことで、胸を寄せて・上げて・ボリュームアップすることができます。

 

💡 盛り方で変わること
  • バストのボリューム感がアップする
  • 谷間ラインが美しく見える
  • 三角ビキニのトップスが安定してずれにくくなる
  • 全体のシルエットがセクシーに決まる

 

 

盛る方法は大きく「水着用パッド」と「ヌーブラ」の2種類。
それぞれの特徴と使い方を詳しく見ていきましょう!

 

 

【三角ビキニ基本】水着用パッドで盛る方法

水着用パッドは、ビキニのカップ部分に差し込むだけで手軽にボリュームアップできる定番アイテムです。

 

多くの水着にはすでに薄いパッドが入っていますが、厚みのあるものや形の違うパッドに交換するだけで盛り具合が変わります。

 

 

水着用パッドの種類

水着用パッドには形や素材によっていくつかの種類があります。
自分の目的に合ったものを選ぶのがポイントです。

 

  • ノーマルパッド標準的な厚さ。形を整えるベーシックタイプ
  • 厚型パッドボリュームをしっかり出したいときに。1〜2カップアップも可能
  • ウォーターパッド(ジェルパッド)水中でも自然な揺れ感があり、ナチュラルな仕上がり
  • 3Dパッド(立体型)谷間を作りやすい形状で、上を向いたバストラインに
  • ハーフパッド下半分にだけ入れてリフトアップ効果を狙うタイプ

 

エミー
エミー
⚠️ パッドを入れるときの注意点

パッドが水着のサイズと合っていないと、泳いだときに飛び出してしまうことがあります。

パッドポケットのサイズに合ったものを選ぶ、または縫い目や紐でずれ防止の工夫をしましょう!

 

 

【三角ビキニ上級】ヌーブラを使った盛り方

ヌーブラ(NuBra)は、シリコン素材のノンワイヤーブラで、背中や肩紐なしで胸に貼り付けて使うアイテムです。

 

三角ビキニの下に着けることで、谷間を作りながらしっかりリフトアップできるのが特徴。

「パッドを入れるだけでは物足りない」
「ヌーブラで下から支えて盛りたい」
という方に特におすすめです!

 

水着×ヌーブラのメリット

 

  • 谷間がしっかり作れる
  • バストを内側に寄せてボリュームアップ
  • 水着がずれても下でしっかりサポート
  • さりげなく盛れるのでナチュラルな仕上がり

 

 

エミー
エミー
水着使用OKのヌーブラを選ぼう!

ヌーブラにも水に強いタイプとそうでないタイプがあります。

海やプールで使う場合は、必ず「防水仕様」「水着対応」と書かれたヌーブラを選びましょう。

通常のヌーブラは水に濡れると粘着力が落ちてしまうので注意!

 

 

三角ビキニの盛り方ステップ解説

 

【水着用パッドを使った盛り方】基本の手順

1
パッドを選ぶ(ナチュラルな形や厚型がおすすめ)
三角ビキニには、自然に谷間が作れるナチュラルな形や、厚みのあるパッドが特におすすめです。

2
パッドをカップに差し込む
パッドを下から差し込み、カップの形に沿うように調整します。
厚い方が下(アンダー部分)になるようにセット。

3
水着を着て紐の締め具合を調整
ネックと背中の紐を少しきつめに結ぶと、バストが引き上げられてより盛れます。

4
胸を手で内側に寄せて整える

水着を着た状態で胸肉を手で内側・上方向に寄せ、パッドの上に乗せるようにして整えます。
これが一番大事なポイント!

5
鏡でチェック&最終調整
正面・横から確認して、パッドが見えていないか、シルエットが自然かチェックしましょう。

【ヌーブラ+三角ビキニの盛り方】上級テクニック

1
肌をきれいに拭いて乾燥させる
ヌーブラは乾いた肌にしか密着しません。日焼け止めや化粧品がついていると粘着が弱くなるので注意。

2

ヌーブラを胸の下から当てて貼る
バストの下側から斜め上に引き上げるように貼り付けます。
フロントホックがある場合は、まず片側ずつ貼ってからホックを留めると谷間が作りやすいです。

3

フロントホックを真ん中でしっかり留める
ホックを留める位置を胸の内側(より中央寄り)にするほど谷間が深くなります。

4

三角ビキニを上から着る
ヌーブラがはみ出さないよう、三角ビキニのカップで覆うように着用します。
薄めのパッドをプラスすると、さらに自然なボリューム感に。

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パッド vs ヌーブラ どっち?三角ビキニ盛り方比較表

「パッドとヌーブラ、どちらを選べばいい?」と迷う方も多いと思います。

それぞれの特徴を比較してみました!

 

 

比較項目 水着用パッド ヌーブラ(防水)
ボリュームアップ効果 △〜◯
谷間の作りやすさ
海・プールでの安定感 △(防水タイプなら◯)
つけやすさ ◎(差し込むだけ) △(コツが必要)
ナチュラルさ
価格 ◯(500円〜) △(2,000円〜)
繰り返し使える ◯(洗って再利用)
エミー
エミー
こんな方にはパッドがおすすめ!

 

手軽に盛りたい・初めての人・コスパ重視の方はまず水着用パッドから試してみてください。

それでも物足りなければヌーブラをプラスするのがベストです!

 

 

おすすめアイテム紹介!三角ビキニの盛りアイテム

 

実際に使って効果を実感できたアイテムを厳選してご紹介します!

 

01  ボリュームアップ水着用パッド

編集部イチ推し!

三角ビキニの盛り方に特化したブラパッド。

下側が厚くなっている形状で、自然なバストアップ効果を発揮します。

水に濡れても形が崩れにくく、海やプールでも安心。

色もブラック・ベージュ・ホワイトから選べるので、水着の色に合わせてぴったりのものを見つけられます。

 

02  防水ヌーブラ(シリコン・フロントホック付き)

ふっくらボリュームUP!

 

水着の下につけるだけで谷間がしっかり作れる防水ヌーブラ。
シリコン素材が肌にフィットし、ずれにくい設計です。

フロントホックの位置を調整することで谷間の深さをコントロールできます。

海水やプールの塩素にも対応した防水仕様なので、水着の盛り方アイテムとして大活躍!

 

03  1番盛れるヌーブラ(クレイジーパデッドBob)

ノンストレスでとにかく盛りたい方に!

 

厚みが3cmあり、3Cupアップも夢じゃないこのヌーブラは、
自然なカーブでバストに密着してくれます。

ニップルが触れる部分はシリコンレスなので、ノンストレスで盛れるのが魅力。

とにかく盛りたい!という方に特におすすめです。

 

04  ヌーブラとパッドが一緒になったくっつくパッド

使いやすさ最高!

 

ヌーブラとパッドが一緒になったくっつくパッド。

パッドの片面はシリコン粘着素材なので水着にしっかりとフィット。
お肌に触れる部分はふわふわパッドなので、バストを潰すことなくキレイにバストアップができます。

 

水着用パッド・ヌーブラを探すなら

 

Amazonや楽天市場では「水着 パッド」「ヌーブラ 防水」で検索すると豊富な種類が見つかります!

レビューをチェックしながらお気に入りを探してみてください♡

 

三角ビキニの盛り方に失敗しないためのコツ

せっかく盛り方を実践しても、失敗してしまっては台無し。
よくある失敗と対策をまとめました!

 

 

① 泳ぐときにパッドが飛び出す問題

パッドポケットのない三角ビキニにパッドを入れると、波や水流でパッドが飛び出してしまうことがあります。
対策として、両面テープ(水着用)や安全ピンでパッドを固定する方法が有効です。
また、最初からパッドポケット付きの三角ビキニを選ぶのもおすすめです。

 

② ヌーブラが剥がれてしまう問題

ヌーブラが剥がれる原因のほとんどは「肌の油分・水分」です。
ヌーブラを貼る前は必ず肌を清潔に拭き取り、日焼け止めが乾いた状態で貼るようにしましょう。
また、使用後は専用クリーナーか中性洗剤で優しく洗い、繰り返し使うことで粘着力が回復します。

 

③ 盛りすぎて不自然になる問題

パッドを厚くしすぎると横から見たときに不自然になることが。
ワンサイズずつ試しながら自分に合った厚みを見つけましょう。
「自然なボリュームアップ」を目指すなら、厚型よりも少しだけ薄型のパッドがおすすめです。

 

④ 紐の結び方で損をしている問題

三角ビキニはネックの紐の結び方でバストの見え方が大きく変わります。
紐を少し上方向に引きながらしっかりめに結ぶと、自然なリフトアップ効果が生まれます。
また、背中の紐を短くすると全体的に引き上がって見えます。

 

エミー
エミー
海に行く前にリハーサルを!
初めてパッドやヌーブラを使うときは、必ず家で試着してシミュレーションしておきましょう。
「泳いでみたときのズレ確認」「見た目チェック」を事前にしておくと当日安心ですよ♪

 

 

三角ビキニの盛り方まとめ

三角ビキニの盛り方は、パッドヌーブラ(またはその両方の組み合わせ)を使うのが基本。

手軽に盛りたいならボリュームアップパッドから、しっかり谷間を作りたいなら防水ヌーブラからスタートしてみてください。

紐の結び方や胸の寄せ方などの小テクニックも合わせることで、理想の三角ビキニスタイルに近づけますよ!

今年の夏は、盛り方テクニックをマスターして三角ビキニを思いっきり楽しんでくださいね

 

 

 

 

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